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広島県尾道市の千光寺山にあるお寺/千光寺/文学のこみちは千光寺が便利です

千光寺物語
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千光寺のご案内

頼山陽が命名した憩いの部屋「撫松庵」

頼山陽を始め、田能村竹田など古くから文人墨客の憩いの部屋として慣れ染まれてきた建物で、そこからの展望は“絶妙の名残”をとどめております。
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撫松庵・磐石の庭(ぶしょうあん・ばんじゃくのにわ) (拝観不可)

頼山陽が命名したものとして世に知られる撫松庵(ぶしょうあん)は、古くから頼山陽を始め田能村竹田など知名の風流人士、文人墨客の憩いの部屋として慣れ親しまれてきた建物であります。

巨岩三重岩や屏風岩・蛙岩等の奇岩が累累と立ち並び、また千光寺にゆかりの深い頼山陽が『6年重ねて来たる千光寺』と呼んだ磐石の庭にはぶ風情のある庭です。

撫松庵(ぶしょうあん)
撫松庵(ぶしょうあん)
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【 中国観音霊場第十番札所 千光寺 】
〒722-0033 尾道市東土堂町15-1  TEL:0848-23-2310

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