space

広島県尾道市の千光寺山にあるお寺/千光寺/文学のこみちは千光寺が便利です

千光寺物語
space
千光寺のご案内

不動明王を本尊とする「護摩堂」(ごまどう)

阿弥陀如来を従え、地蔵菩薩として不動明王が建っています。
毎月28日には不動護摩供を修法しております。
千光寺のご案内
千光寺
各種ご案内
尾道観光案内
 ホーム > 千光寺のご案内 > 護摩堂(ごまどう)
space
千光寺のご案内へ戻る
護摩堂(ごまどう) 宝永7年(1710年)

三百余年前までは、境内に当山城主杉原公の守本尊多聞天を祀った三重の宝塔がありましたが、山上から大石が落下して倒壊し、その跡に建立されています。

本尊は不動明王で、脇侍に阿弥陀如来、地蔵菩薩がまつられています。毎月28日には不動護摩供を修法しております。

護摩堂(ごまどう)
不動明王(ふどうみょうおう)

ページ先頭へ戻る

【 中国観音霊場第十番札所 千光寺 】
〒722-0033 尾道市東土堂町15-1  TEL:0848-23-2310

CopyRight Senkouji-temple 2006 All Rights Reserved.